日本の仕組み

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あたらしい薬や、オルソケラトロジーなど新たな治療方法を国内で始めるために
は、厚生労働省の認可が必要です。

厚生労働省はいろんな不祥事があり、不安!?ですが、とにかく
日本では厚生労働省が医療行政を仕切っているんですね。

オルソケラトロジーのコンタクトレンズは、まだ厚生労働省から医療器具として
承認されていません。

オルソケラトロジーのコンタクトレンズを治療として医師の管理下で
使うことは可能らしいのですが、オルソケラトロジーのコンタクトレンズ自体の販売は違法とな
ってみたいです。

オルソケラトロジーはいい!って聞くのですが認可には時間がかかっているようです。

それだけ安全性の問題があるのかなあ?

コンタクトをつけるだけで近視治療ができるって手軽でいいじゃないですか。

認可されたらさっそく治療に行ってしまうかも。

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このページは、marimoが2009年7月 5日 01:41に書いたブログ記事です。

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